ハートフルホスピタル
現役内科医Dr赤澤が結成、2007年「医療系バンド」として病院での出来事を歌った1stCD「経過良好」でデビュー。名古屋を中心に病院や老人保健施設での慰問ボランティアコンサートや、各種ライブイベント、メディアにも精力的に出演中。

メンバーは医療関係者を中心に構成、CDの流通販売収益は全額を臓器移植ネットワークや骨随移植推進財団に寄付しているボランティアバンド。
2008年には闘病中の夫を献身的に看病介護する老夫婦を描いた2ndCD「永い二人だから」が反響を呼び、C/W曲「あなたがいたから」がTV番組のエンディングテーマ(全国放送)に採用されるなど、カラオケ(DAM)にも3曲配信中。 全楽曲が医療現場での実際の出来事をモチーフに「命の尊さ」や、大切なヒトへの「愛情」、「病気予防」を歌い続けている。

2ndCD「永い二人だから」のC/W曲「あなたがいたから」TV東京系(全国放送)「ボランティア21」のエンディングテーマ(H20年5月〜10月)
3rdCD「ありがとう」山本化学工業 テレビCMソング(現在 全国放送中)
4thCD「マンモグラフィー」名古屋ピンクリボンフェスタ実行委員会 公認推薦曲
5thCD「明日へ」全国腎臓病協議会40周年テーマソング
レギュラー番組 東海テレビ「スイッチ」(Dr赤澤)
東海ラジオ 「Dr赤澤ハートフルホスピタル」(Dr赤澤)